新宿美容外科の施術内容のまとめ

きれいになりたいと考えたときに美容外科に行ってみることも、一つの方法としてありますね。今回は新宿美容外科で施術を受けたいと考えているあなたに、美容外科で行える施術内容を3つ紹介したいと思います。興味はあるけどよくわからないという方は参考にしてみてください。

しわ、たるみの施術について

新宿美容外科では頬や目尻、口まわりなどのたるみやしわが気になるという方に、たるみを切除して縫い合わせるというフェイスリフト手術を行っています。他にも、切らずにできるフェイスリフトや、糸だけを使うリフトアップ等、様々な施術方法があります。
その中でも切除するものが一番効果が目に見えて実感できるようです。
フェイスリストの他にはミニリフトという施術もあり、こちらは目尻からこめかみのたるみやしわが気になるという人に有効な手術です。顔全田ではなく、部分的な箇所の施術になっています。
また、おでこにできた横じわを改善するには、ボツリヌストキシン(ボトックス)を注射する方法があります。ボトックスは笑ったときなど表情が変化するときにできるしわを改善するのに有効です。表情が変化しずらくなるという症状が出る場合ももあるようですが、最近の手術では必要最低限量を慎重に入れているためそういうことは少ないです。

脂肪吸引について

新宿美容外科で脂肪吸引の施術を行うと、吸引部位によって差はありますが、思い筋肉痛のような感覚が1、2週間ほどは続きます。術後に特別なスポンジや包帯で固定することで、ある程度の腫れは抑えることができます。
脂肪吸引をするとでこぼこになるという意見もあります。20年ほど前までは日本での脂肪吸引技術が低く、術後にぼこぼこになってしまうケースもあったようですが、今は技術が進歩しているためこれを防ぐことができるようになっています。
普通のダイエットと比較すれば脂肪吸引では脂肪細胞自体の数を減少させているためリバウンドは起こしずらいですが、スリムな体系維持のためにはやはり食事や運動などの生活習慣に気を払いましょう。

豊胸、バストアップについて

美容外科でバストアップする場合、脂肪注入と、豊胸バックを入れる方法があります。
豊胸バッグは一度の手術で希望通りの大きさにでき、かなりのバストアップができますが、手術後に被膜拘縮してバッグが固くならないようにマッサージが必要な場合があります。
脂肪注入は、お尻や太ももなど、自分の体の一部の脂肪をとり、胸に注入します。
自分の体の一部なので拒絶反応がなく自然な仕上がりが期待でき、触った感触も自然です。ですが注入した自分の細胞がそこで生きていなければならないので、一部の細胞は吸収分解されてしまう可能性があります。
また、お腹やお尻等、自分の気になるところの脂肪をとってバストにいれることができますが、これはとれる脂肪がある人のみです。